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今気付いた新事実から報告!!
ここに米(コメ)してくれている人にありがとう。
kaede<いまさらちょっ遅くない?
もしかすると、このサイト(?)にはまだまだ使ってない機能があるかも。ww
kaede<そんなこと?
そして、珠後さんありがとうございます。pixaの使い方が脳の足りない天才(?)uが少し理解できたようです(?)。

うちの家に生姜があったんですが、雪が積もってましてwwじつは実話です。
F1000015.jpg
この写真ですか、さっき言ってたジンジャーコーンとアイスクリームです。
もこもこしてんですこれ。


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以前の即興の続きでもw



少年は約1.5km引きずられ見るからに怪しそうなビルに連れ込まれた。
場所は戦闘服のオッサンが襲撃してきたとこから電車で二駅の地方都市の中心の裏通りだ。
怪しい廃ビルが並び、日が1日中当たらなさそうな通り。
皆はここをウラ通りとよんだ。(俺の友達だけかもナ)
少年の手を引いていた少女は本藤 利奈、少年ー白川 清隆の幼馴染である。
そして、その二人がいる場所は暗い廃ビルだ。
電気はついてな・・・・ついた。
携帯のライトであたりを照らそうとしながら少年は聞く
「ここはどこで何であんなことに巻き込まれたか説明してくれ。」
少女は明かりをつけずに何か探している。そして答えない。
「おいっ!!」
少年が叫んだ瞬間だった明かりがついた。
そこはただの倉庫といっていいような部屋であった。
少年の思考回路がうなる。
倉庫らしき部屋には、映画に出てくるような警察や軍の訓練用の人型のターゲット、ゲームに出てきた弾薬の箱、棚に並んだ十数丁のショットガンやライフル
そして入り口の金属製のドアともう二つの金属製のドア
少女の口が開いた
「ここは予備基地、たいした物は無いわ」
「俺の質問に答えろっ」
少年は怒鳴る
「今から、説明する、来て」
利奈はドアの横の壁にある隙間にポケットからカードを取り出し入れる。
ドアが開いた、そこにはドラマに出てくる会社をそのまま移したような空間があった。
前にガラスがある、中にはが大男から小柄な女性、老いた老人などがいる
「おまえ、ここで働いてるのっ☆とか言うなよ」
「じゃあ、答え、いや正しい答えは言えないわ」
白川は顔が曇る
「まて、何だここは・・・・闇の組織か?」
「惜しいわ」
少女は笑いながらガラスに同化して気付かなかった(←少年が)ドアを開く。
すると、少年にそこにいた全員が注目する。その数50人強。
紳士的な老いた長身の男性が近寄りながら言った
「ようこそ我が組織へ、君のような能力を持つものを守ることそれが我々の使命であり能力を開花させ彼女のように能力を使い我らのような能力者を悪用から避け自らで自らを守るそれが我らだ!!」
少年は対応に困った時の笑いを発動させ思う
(何だ、厨二の集まりか?)
老人の話は続く
「ここは第60026号支部だ、ついでにすべてこの組織の銃の所持など法に触れるところはun(国連)が許可している。君は生まれたときからこの支部に入ることが決まっていた、これが証明書と書類だ」
カードとマークの入った黒い手帳と週刊少年誌と同じ厚さの書類が入ったファイルを受け取る。
(意味がわかりませんが)
サイズ特注の小柄な(小学生レベル)少女がトテトテやってくきたそしてにこにこ口をを開き
「白川君、その黒い手帳の中のカードでどこまでも電車も飛行機も乗れるからね☆ミ」
少年はその小柄な女性を見て思う
(へー小学生もいるんだここ)
すると、利奈が耳元でつぶやく
「(キー君、この女性は思考盗聴とハッキングに特化しているから・・・ばか何見とれ・・・・」
少女の目の前に小柄な少女の表情が変わる。
「しらぁぁぁかわぁぁぁぁくんー見とれてくれるのはぁ結構ですがぁ私はあなたとおなーい年ですよ。」
「泥澄くん、落ち着いて、若いことはいいことですよ・・・・・・」

~~20分後~~

利奈がどうにか辺りを落ち着かせた。
「キー君、もう少しでナイフが喉に突き刺さるところだったね、あと霞ちゃんも変なところで思考盗聴しない!!」
「うー」
「でも、もしもでも私がキー君には貴女の自慢のナイフはささせないわ。ボディーガードとしてそして以前に幼馴染として」
「うー」
ロープでつるされている小柄な女性、落ちているナイフ、少年の前にかばう様に立つ利奈
最初の2分以降少年は気を失っていた。


こんな感じで?ナンカナンカ、エヴァのイメージが取れなくて苦労しています。
どうなるにゃら?感想ください。もうすぐ友神の小説をサイトにうpします。
ヨロ!!
(結局質問に答えたのは老人?)
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