上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
最近眠くて仕方ないuです。
悪魔ネコをとある人にもらって、油断は禁物って言うクエストで邪魔モノ?ティガレックスを殺しました。
黙祷ー!!
なんかipodが死んだり、パソがいきなり青くなったり・・・・・・・・・
無気力にさせてくるイベントが続いてます。
ここからなんかチュウニイベントがくんですかね?
色の塗り方が解からんのだよ・・・
今から即興でなんか書いてみます。横文字だからきもいぞ。


とある地方都市の住宅街を少年は一人で自転車を押していた。
少年は別に好きで自転車を押しているわけではない、チェーンが切れ前輪タイヤがパンクというややカオスな状況にチャリが状態変化したからである。学ランが重く感じる。
そんな、少年に後ろから声がかかった。
「なに、とぼとぼ歩いてんのよ」
幼馴染の少し幼い声だ、少年はわざと振り向かずに言い返す
「お前は3軒回っても新作ゲームが売り切れで、四軒目で目の前で最後のひとつが売れ、あきらめて帰ろうとしてチャリに乗ったらチャリが悲鳴上げてこの有様になって・・・・はぁ、それでポジティブでいろと?」
「何?またゲーム?ホント、キー君ってゲーム好きだね、ねぇ、今度キー君の家でそのゲームやりたい!!」
キー君といわれた少年はあきれながら言う
「お前、まだあのゲームかってないし、ついでにあのゲームはギャルゲだし、俺はお前を家にいれたくな・・」
少年はピタリと止まった、冬の名残の冷たい風が流れる。
「動かず助けを呼ぶな、従えば命の補償はする。」
少年はまったく知らない女性の声に変わったことに驚く。
少年の首筋にはサイレンサー付の大型ハンドガンが布で隠されて突きつけられている。
「君の命を狙うものが近く迫っている、私に従え。 白川 清隆」
「す、すみませせんん、あ、あの命を狙うものって?あなたって落ちですか?じゃなくて、何故僕の名前を?」
小声で言うおびえる少年。
「馬鹿か、おまえ私はお前の・・・・・やばい挟まれたぞ」
「あの、前には誰もいませんが」
後ろを初めて振り返った少年は驚いた、自分と同じ高校の制服、黒髪のロングストレート・・・
幼馴染が真剣な眼差しでそこにいた。
「利奈、な、な何だよ何ごっこだ?」
「電柱の影と車の後ろ、人数は・・・・4人」
確かにゆるいカーブにある指摘された場所に人の影ぽいのがいるような気がする。
「待て、何だよ何が狙いなんだよ」
「今は、まだ話せない。んむ、一気に来る気、所詮、素人」
最後まで言う前に少女は白川少年とジャンク自転車を蹴り倒した。
ペダルがひざ裏にぶつかる痛みとともに少年はとんでもない光景を見た。
幼馴染は俺に押し当ててていた銃と通学用のかばんを動画サイトで見た神ランクプレーヤーのように
4人の・・・戦闘服?スーツ?のサブマシンガンを持ったオッサン?(くそッマズルフラッシュでみえね。)を戦闘不能状態に送り込んでいく。(z指定超えてんぞこれ。)
そして、1分前に幼馴染は5人のオッサンを片付けていた。(一人増えてんぞ?)
「キー君、ここから逃げるわよ」
「わ、わ、わかった、ちゃんと何がおきているのか説明してくれよ。」
少年は起き上がりながら言った。
「ついてきて、後自転車は捨てて、あいつらが壊して発信機つけてあるから」
「発信機?そんなモン無いぞ」
「サドルの裏」
いつの間にか利奈の声は元の声にもなっている。そう気付いた瞬間だった。
流れ弾でいろいろぼこぼこになっている車が急に走り始めた。
利奈は気付いていない、制服についた硝煙や土ぼこりを払っている。
車は外車、人は乗っていないがエンジンが良いため加速が早い。
(利奈危ない!!)俺は叫んだつもりだった。
やや小柄な幼馴染を道の端に押し倒した、バランスを崩して自分も倒れていく。そして自分の自転車が本日三回目の悲鳴をあげ、引きずられていく。
もうひとつの不幸がおきる一人のオッサンが最後の力かなんかでトリガーに指をかけて・・・・
反射的に目を少年は閉じた。

しかし、幼馴染はそれよりもはやくトリガーを引き、弾を当てた。
そして少年よりも先にあることに気付く
「ちょっとアンタ近すぎるわよ」
「へ?」
少年は目を開けた。
少年は自分の足の間に幼馴染の太ももが抜け出そうと動いていて、目の前には幼馴染の真っ赤な顔が今まででもっともあった。
「急に変なこと、しかも、こ、こんなところで、あ、アンタだいたんすぎんのにょ」
「何かんでんだよ、しかもあの車に引かれるとこだったんだぞ」
無人暴走車は自転車がひっかって止まっていた。
「うるさい!うるさい!はやくどきなさいよ。うー」
「言われなくても」
そういって俺は立ち上がった。
「とにかくついてきなさい」
そういわれて俺は腕を引かれどこか解からんところに連れて行かれた。



ん、即興で勢いで描いてるから間違いがあったら教えてくれ。
ついでに、質問も可ひとつ言っとくが訓練をつめば少女でも美少女でも大型拳銃は打てるんだって
反動がコイルで吸収され重さで安定してるかららしい。わからん人はやってみろ。

スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://suikunn.blog21.fc2.com/tb.php/29-516a4cf2
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。